
| 徳島名産の「なると金時」は、鮮やかな紅色の皮と黄色のボディーが特徴で、全国的に知られるおいしいサツマイモである。金時豆に似ていることから、その名がつけられたもので、鳴門の砂地がこの芋を育てるのに適しているそうだ。 包みを開けると、焼き芋の形の饅頭が出てくる。ちょっぴり芋の香りがする餡なのだが、それほど、芋ぉ〜という感じでもない。箱や包みには趣向を凝らしてあり、とっても面白いのである。 名称:生菓子 品名:元祖 銘菓なると金時 原材料:さつまいも、黒糖、砂糖・・・ 級ル匠 孔雀 徳島県鳴門市撫養町南浜字東浜563 |