
| 香り米は、昼夜の温度差が大きく、且つ涼しい山間地で、湧き水が絶えず流れ込む小さな棚田で作られる。品種は、ひえり(原種に近い品種・香りも強い)、さわかおり(偶然発生した品種・ひえりよりは香りが弱い)、十和錦(人為的に品種を保存改良したもの・香りは弱いが食味がある)等があるそうだ。 ご飯を炊いているとき、枝豆のような匂いがしていた。炊飯器のフタを開けると、やっぱり枝豆のようなの匂いだ。香り米だというので神経を集中していると、かすかに枝豆のような香りを時々感じるのである。おかずを食べてからご飯を食べると、また香りを感じるのである。 名称:精米 品名:土佐の香り米 原材玄米:国内産(高知県) 潟pールライスこうち 高知県南国市大嚶b25番地 |